中山成彬
なかやまなりあき

(暑中お見舞い8/全9頁)
1 2 3 4 5 6 7 8 9
 地方分権の時代といわれます。これからは、どこの地区が子供達をより健全に育てているかという次世代育成、子育てコンテストの時代にしなければなりません。資源の乏しい日本では、人材こそが資源である、そのために教育には力を注がなければならないという原点に立ち返ることが求められています。
 尚、文部科学省は文化やスポーツ、そして科学技術の振興も担当しています。教育といい、科学技術といい、いずれも未来に対する投資であり、日本の将来を左右する大変重要な仕事であるという自覚を持って取り組んでおります。
暑中お見舞いその9へ
TOPページに戻る
Copyright(C) Nariaki Nakayama,All rights reserved.